Finch Community

MEMBER OS

つながりが、かたちになる。

イベント参加、名刺代わりのプロフィール、メンバー同士のつながり。 陸の孤島で、独自に進化する。コミュニティ Galáhakos の会員ページ。

// 現状維持という絶滅に抗え — 函館から進化せよ
ダーウィンフィンチ Geospiza magnirostris(実素材標本)

// HOLOTYPE · Geospiza magnirostris — 出会いと実績を「共有すべき資産」として設計する

Finch — Archipelago / 諸島全図

諸島 — 機能の生態系

全図を見る

5 つの島は、5 つのセクション。島に触れると、そのセクションの中身がその場で覗けます。 島を選ぶと、諸島マップの該当セクションへ移動します。

諸島サイトマップ — 機能の生態系ISLA ISABELAECOSYSTEMSANTA CRUZNEWSISLA FERNANDINAKNOWLEDGESAN CRISTÓBALLEARNINGCOMING SOONSANTIAGOSPECIES

Atlas · 諸島

5 SECTIONS

Index · 索引

島にふれて、島の中を覗く。

5 つの島は、5 つのセクション。島に触れると、そのセクションの概要と、今いける入口が ここに現れます。島(または上の凡例)を選ぶと、諸島マップの該当セクションへ移動します。

Datum · Origin / 起点 — 1859EST. HAKODATE 1859

// 進化論と開港、同じ年

/A

進化論

THEORY

1859 年、Charles Darwin が『種の起源』を出版。既成概念を超え、多様性と適応の理を説いた。

/B

開港

OPEN

同じ 1859 年、函館は日本で最初に世界へ港を開いた。異文化を拒まない OPEN MIND の起点。

ADAPTIVE RADIATION

つながりは、種のように多様化する。

ガラパゴスのダーウィンフィンチは、くちばしの形を変えながら島ごとに適応した。 Galáhakos のメンバーもまた、それぞれの目的に合わせて名刺・実績・つながりを設計していく。

// 14 species · one ancestor · endless adaptation

ダーウィンフィンチの適応放散(系統樹)CLADOGRAMDARWIN'S FINCHES · N=4 · MONOPHYLETIC0.6800°S 90.3700°WIIIIIIPROTO-FINCHCOMMON ANCESTORL 10.0GEOSPIZAFIG.01 · D 20.1 · SEEDSL 15.0SCANDENSFIG.02 · D 8.8 · CACTUSL 6.5CERTHIDEAFIG.03 · D 3.9 · INSECTSL 7.5CAMARHYNCHUSFIG.04 · D 11.2 · TOOLSTIME → DIVERGENCEADAPTIVE RADIATION · GALÁPAGOS

函館は、かつて世界へ港を開いた街。いま私たちは、この島から独自の進化を始める。物流ではなく、人の流れと挑戦を編む。

思想を読む

How it works

4 手で、はじまる。

  1. 01
    Register

    寄港する

    メールで登録。会場でタグを渡された人は、そのままタグを紐づけて寄港完了です。

  2. 02
    Build

    名刺をつくる

    プロフィール・リンク・作品を一枚に。スタイルと配色を選んで、あなたの島をかたちにします。

  3. 03
    Tap

    タグをかざす

    会場で相手のタグにスマホをかざせば、名刺の共有と交流の記録がひと動作でつながります。

  4. 04
    Evolve

    記録が進化する

    閲覧数・交流・実績が積み上がる。あなたのつながりは、種のように独自に進化していきます。

はじめの一歩は、寄港(登録)から。1 分で名刺づくりまで進めます。

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難破船Initiative by Finch

失敗を、資産に。

日本の失敗・撤退事例を「共有すべき資産」として収集するマスターデータベース。 先人が残した敗因を、次の航海の海図に変える。

Boarding

はじめの一歩は、寄港から。

メールで 1 分。会場でタグを渡された人は、そのまま紐づけて寄港完了です。

THE GARAGE · 函館
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